PR
箱から出して、すぐ使える。 画面も付属品も全部入り。配線も少なく、届いてすぐ。
大手家電量販店・主要ECサイトの売れ筋ランキングを横断的に参照し、各メーカー公式の仕様情報で裏取りのうえ、定期的に最新情報に更新しています
🖥 一体型(オールインワン)って、どんなパソコン?
画面と本体が一つになっていて、届いてすぐ使える のが最大の魅力。他のタイプと並べると、ひと目で違いがわかります。
タイプ 画面・付属品 場所の取り方 得意なこと 苦手なこと
タワー型 デスクトップ 画面・KB・マウスすべて別売り 大きい床置き級 本格ゲーム・重い編集(グラボ を積める) 場所を取る・自分で揃える
ノート パソコン 画面・KB一体マウスは別が多い 中くらい折りたたみ 持ち運び・どこでも使える 画面が小さめ・固定
一体型 この記事 画面・KB・マウス ほぼ全部入り すっきり 大画面でも省スペース 届いてすぐ使える ・配線少なめ・省スペース本格的な3Dゲーム・重い編集はやや苦手
読み方: 一体型は「
画面も付属品も全部入り=届いてすぐ使える 」が持ち味。
CPU(頭脳) はふだん使いに十分で、
ネット・事務・動画・ビデオ通話 を快適にこなします。一方で、ゲーム用の
専用グラフィック(グラボ) は積まないため、
本格的なPCゲームや重い動画編集 には向きません(そこは
ゲーミングデスクトップ の出番です)。
※画面・キーボード・マウスは付属 (くわしくは下の囲み)。
📦 一体型は“ほぼ全部入り” ― 届いてすぐ使えるのが魅力
一体型の大きな利点は、画面(モニター)が本体と一体 で、さらにキーボード・マウスまで付属 する機種がほとんどなこと。カメラ・スピーカーも内蔵 なので、届いて電源をつなげば、ビデオ通話までそのまま始められます。
用意するもの :基本は電源コンセントとインターネット(Wi-Fi内蔵が多い) だけ。配線は電源コードがほぼ1本で、机まわりがすっきり します。パソコンの設定に不安がある方や、パソコンが初めての方の1台にも安心です。(必要ならOffice は構成による)
注意したいのは、画面と本体が一体なので、あとから画面だけ大きくしたり、中のパーツを増設したりはしにくい こと。最初に画面の大きさ(23.8型/27型など)と中身(CPU・メモリ・SSD) を、用途に合わせて選んでおくのがコツです。
機種が決まっている方 は、下の「すぐ見られる TOP3」 から各ショップへ。まだ迷っている方 は、このあとの解説と比較表 をゆっくりご覧ください。
🛒 すぐ見られる TOP3
⚠ 表示の金額は参考価格 です。価格は日々変動するため、ご購入前に各ショップ(楽天・Amazon・Yahoo!ほか)で最新の価格を見比べてお確かめのうえご購入ください。
⚠ 同じ商品名でも「中身(構成)」が複数あります — 一体型は、画面サイズ・CPU・メモリ・SSDの容量が構成で変わり、性能も金額も変わります。購入ページでは「画面◯型/CPU/メモリ◯GB/SSD◯GB」などの構成表記を必ず確認してから選んでください。画面・キーボード・マウスは付属 (届いてすぐ使えます)。
画像
国内・安心サポート ヤマハ音・DVD付 KB・マウス付属
画像
3年保証・国内 顔認証・Dolby音 DVD・Office付モデルも
画像
大画面27型 WQHD 顔認証カメラ コスパ良し
画像
番外|4.5K Retina Apple M4 macOS(Windows非搭載)
🤔 2位の富士通が、1位のNECより高いのはなぜ?
セールや「今なら安め」の表示が出ていても、2位の富士通は1位のNECより高めに出ることがあります 。ふだん使いの性能はこの2台ほぼ互角ですが、富士通は 標準3年保証(NECは1年) ・2025年発売の新しいCPU ・顔認証 ・速い有線LAN(2.5G) と装備がひとつ上 で、その差が価格に表れています。値段だけを見比べると割高に見えますが、「長く安心して使う装備」への差額です。価格を抑えたいなら1位のNEC /長い保証と新しさに価値を感じるなら2位の富士通 、という選び方になります(表示価格はセール・在庫で変わります)。
※ 楽天市場の価格・商品画像は自動で最新に更新されます(在庫・販売店により変動)。画像内の「○年保証」「特典」「セール」等の表記は出品店舗によるもので、購入先により異なります(メーカー標準保証は別途)。 Amazon・Yahoo!・メルカリ・価格.comは各サイトで最新価格をご確認ください。メルカリは中古を含みます。
💡 一体型って、どこまで使える?
結論から言うと、ネット・メール・動画視聴・文書作成・表計算・ビデオ会議 といったふだんの作業はどれも快適 にこなせます。大きな画面で写真や動画を楽しんだり、家計簿や年賀状づくり、お子さんの調べ学習にも十分。カメラ・スピーカーが内蔵 なので、ZoomやLINEのビデオ通話も買ってすぐ始められます。
一体型の持ち味は「届いてすぐ使える・配線が少ない・机がすっきり」 。画面・キーボード・マウスがそろっているので、パソコンに詳しくない方でも迷いません。大きな画面でも、画面と本体が一つになっていて、別に本体の箱を置く必要がない ぶん、省スペース です。
一方で苦手なこと もはっきりしています。ゲーム用の専用グラフィック(グラボ) を積まないため、本格的な3Dゲームや、重い動画編集(4K編集など) には向きません。また画面だけの買い替えや、中のパーツ増設はしにくい ので、最初に画面サイズと中身を選んでおくのが大切です。そうした自由度や本格性能が要るなら、グラボ搭載のデスクトップ が向きます。「ふだん使い中心で・すぐ使いたい」なら、一体型がちょうど良い選択です。
✅ 一体型で「できること・苦手なこと」(どこまで使える?)
◯ 快適にこなせる
ネット・メール・SNS
動画視聴 (YouTube・配信サービス・大画面で)
文書・表計算・ビデオ会議 (Office 系・Zoom/Teams/LINE通話)
写真の整理・年賀状・調べ学習
カメラ・スピーカー内蔵で、買ってすぐビデオ通話できます
◯ 工夫すれば使える
軽めのゲーム (マインクラフト・ブラウザゲーム等)
かんたんな写真・動画編集 (短い動画・フルHD程度)
タッチ操作 (タッチ対応モデルなら直感的に)
内蔵グラフィックの範囲で、無理のない用途なら活躍します
× 苦手なこと
本格的な3Dゲーム (重いPCゲームを高画質で)
重い動画編集 (4K動画の本格編集・3D制作)
あとからの拡張 (画面の買い替え・パーツ増設はしにくい)
→ 本格性能や拡張はグラボ を積めるデスクトップの領域です
⚠ 本格的なPCゲームや、重い動画編集(4K編集など) がしたいなら、一体型ではなくグラボ搭載のゲーミングデスクトップ が向きます。一体型は「届いてすぐ・配線少なめ・ふだん使い」が得意分野です。
🟫 マインクラフトは遊べる? マイクラ(Minecraft)は公式の最低動作環境が内蔵グラフィック(Intel HD 4000級)・メモリ2GB ほどと軽く、グラボのない一体型でも遊べます (本記事の機種なら、通常版は快適に動きます)。ただし影MOD(シェーダー)や、光をリアルにするレイトレ 対応版(RTX) は重く、グラボのある機種でないと厳しい のでご注意を。
買う前に知っておきたいポイント
※ 一体型は「同じ見た目でも、画面サイズ・タッチ対応・CPU・メモリ・SSDで中身が違う」ことがあります。下のポイントを押さえると、失敗のない1台を選べます。
🎯 一体型は「画面・付属品・CPU/メモリ・設置」で選ぶ
1
画面の大きさ・きれいさ・タッチ対応 一体型は画面が選び直せない ので、ここが最重要。省スペース重視なら23.8型前後 、迫力・作業のしやすさなら27型前後 が目安。文字や写真をくっきり見たいなら解像度(フルHD/4K・2.5K) も確認を。指で直接操作したいならタッチ対応 かどうかもチェック(機種で差があります)。※本記事のおすすめ3機種は「届いてすぐ使える定番」を優先したため、基本はタッチ非対応 です。タッチで操作したい方は、富士通の型番別構成やタッチ対応モデルをご確認ください。
2
付属品とカメラ・スピーカー 多くの一体型はキーボード・マウスが付属 し、カメラ・スピーカーも内蔵 。ビデオ通話や音楽も買ってすぐ楽しめます。ワイヤレスのキーボード/マウスか 、DVDドライブが要るか (最近は省略が主流)も、用途に合わせて確認しておくと安心です。
3
用途に合うCPU ・メモリ ・SSD ネット・動画・事務が中心なら、メモリ16GB・SSD 512GB を目安に。写真や書類をたくさん保存するならSSDは512GB〜1TB が安心です。一体型はあとから増設 しにくい ので、最初から少し余裕をもった構成を選んでおくと長く快適に使えます。
4
サポート・保証 パソコンが初めての方や、操作に不安がある方なら、日本発ブランド(NEC・富士通)の国内電話サポート が心強い選択。海外メーカーも保証はありますが、サポートの手厚さやチューナー・付属ソフトの違いも、購入前に見ておくと安心です。
5
置き場所と配線 一体型は電源コードがほぼ1本 で配線がすっきり。設置するスペースの奥行き・スタンドの形 (脚が前に出るタイプもある)を確認しておきましょう。Wi-Fi内蔵が一般的なので、無線でそのままネットにつながります 。
※ 「本格的なゲームや重い動画編集もしたい」という方は、グラボ搭載のゲーミングデスクトップ が向きます。画面・付属品・端子などの細かな仕様は、各メーカー公式でご確認ください。
おすすめTOP3
※ 同じ機種名でもCPU・メモリ・ストレージの構成が複数あり、価格も時期・販売店・セールで変動します。下記は各機種の代表的な構成(2026年6月時点・メーカー公式仕様で確認) を基準にしています。購入前に各メーカー公式・販売店で最新の構成と価格をご確認ください。
届いてすぐ使える。国内サポートとヤマハの音で、ふだん使いを安心に。
国内大手NEC の23.8型一体型 。Core i7-1355U にメモリ16GB ・512GB SSD を組み合わせ、ヤマハ製スピーカー・ワイヤレスのキーボード&マウス・DVDドライブ まで付属。届いて電源をつなげばすぐ使えます。国内生産で、電話サポートも国内 。パソコンが初めての方の1台に、まっすぐ勧められる王道です。
📖 機種解説をくわしく読む
1位に推す理由は「日本発ブランドの安心と、届いてすぐ使える完成度」 です。NECは長く国内でパソコンを作ってきたメーカーで、この一体型も国内生産 。電話サポートも国内で受けられるので、設定に不安がある方の1台として、とても心強い選択です。 中身はCore i7-1355U にメモリ16GB ・512GB SSD 。ネット・動画・文書・表計算・ビデオ通話といったふだん使いはどれも快適です。画面は23.8型のフルHD(IPS) で、机に置きやすい省スペースなサイズ。音はヤマハ製スピーカー を積んでいて、動画や音楽もいい音で楽しめます。 うれしいのが付属品の充実。ワイヤレスのキーボード(テンキー付き)とマウス がそろい、いまでは少なくなったDVDドライブも内蔵 。CDの取り込みや古いディスクの再生をしたい方にも安心です。さらにMicrosoft 365(Office)が24カ月ぶん付属 するモデルもあり、買ってすぐ文書作成を始められます。本体は約541×221×411mm・約9.6kg で、高さ調整にも対応します。確認しておきたい点 を正直に。本機は顔認証には非対応、画面もタッチ非対応 の“素直なフルHD一体型”です(指で操作したい方や顔認証が欲しい方は、2位・3位もご検討を)。また一体型の性質上、あとから画面だけ替えたり、中を大きく増設したりはしにくい ので、最初に構成を選んでおきましょう。 もうひとつ正直に添えると、NECのパソコン事業はいまは中国・レノボとの合弁会社(レノボ側が過半出資) のもとで運営されています。それでも企画・開発・生産は国内(本機も国内生産)、電話サポートも国内 という体制は変わっていません。そのため当サイトでは、NEC・富士通を「国内メーカー」ではなく「日本発ブランド」 としてご紹介しています(資本の内訳は機種名の横の🏳バッジで確認できます)。 「日本発ブランドの安心で、届いてすぐ使える1台を」——迷ったらまず候補にしてほしい王道です。
主なポイント
国内大手NEC・国内生産 +国内の電話サポート で初心者も安心
Core i7-1355U +16GB ・512GB でふだん使いは快適
ヤマハ音・DVDドライブ・ワイヤレスKB&マウス 付属。Office付モデルも
23.8型フルHD で省スペース・届いてすぐ使える
⚠ 顔認証/タッチは非対応・あとから拡張しにくい・保証年数は要確認(NECは通常1年・延長可)
↓ 4機種まとめての比較表を見る
一体型ではめずらしい3年保証。Pioneerの音と顔認証で、毎日が心地よい。
国内大手富士通 の23.8型一体型 (F75ベース)。Ryzen 7 250 にメモリ16GB ・512GB SSD 、Pioneer製スピーカー+Dolby Atmos のいい音、顔認証(Windows Hello) 、DVDドライブ を備えます。なにより標準で3年保証(無料) が大きな安心。長く安心して使いたい方の1台にぴったりです。
📖 機種解説をくわしく読む
2位に推す理由は「日本発ブランドの安心に、3年保証と上質な音が加わること」 です。富士通も長く国内でパソコンを作ってきたメーカーで、国内生産・国内サポート 。さらにこの一体型は標準で3年保証が無料 でついてきます。1年保証が一般的な一体型のなかで、これは長く使うほど効いてくる大きな魅力です。 中身はRyzen 7 250 にメモリ16GB ・512GB SSD で、ふだん使いは快適。画面は23.8型のフルHD です。音にはPioneer製スピーカー+Dolby Atmos を採用し、映画や音楽が立体的でいい音。顔認証(Windows Hello) に対応するので、複数の人で使うときも、それぞれがパスワード入力なしでサッとログインできます。DVDドライブ も内蔵し、Office付きのモデルも選べます。確認しておきたい点 を正直に。富士通の一体型は構成の幅が広く、楽天の公式店では、型番の表記が違って見える ことがあります(中身は同じ系統です。画面サイズ23.8型・メモリ16GB・SSD512GBを目印に選べば迷いません)。上位には27型・WQHD・最新チップの構成もあるので、画面サイズ・タッチ対応・本体サイズ は購入ページの型番別表記でご確認ください(本記事は23.8型・16GB・512GBの標準構成を基準にしています)。 また、富士通のパソコン事業もいまはレノボが過半を出資する合弁会社(富士通も出資を継続) が担っています。1位のNECと同じく、企画・開発・生産は国内、サポート窓口も国内 という体制は変わっていません。 「日本発ブランドの安心を、長い保証といい音で」——じっくり長く使いたい方に勧めやすい1台です。
💡 1位のNECとの価格差の中身 — ふだん使いの実力は近い2台ですが、富士通のほうが実売は高めに出ることが多いです。その差額ぶんに当たるのが 標準3年保証(1位は1年) ・発売の新しいCPU(2025年発表のRyzen 7 250) ・顔認証 ・速い有線LAN(2.5G) の装備差。この「長い保証と新しさ」に価値を感じるなら富士通、価格を抑えるなら1位、で選ぶと迷いません。
主なポイント
標準3年保証(無料) +国内大手・国内生産・国内サポート
Ryzen 7 250 +16GB ・512GB でふだん使いは快適
Pioneer音+Dolby Atmos・顔認証・DVDドライブ 。Office付モデルも
23.8型フルHD ・届いてすぐ使える
⚠ 楽天では型番の表記が違って見えることあり(中身は同じ系統)・タッチ対応/本体寸法は型番別ページで要確認
↓ 4機種まとめての比較表を見る
大きな27型・くっきりWQHD。顔認証もついて、価格もこなれた実力派。
Lenovo の27型一体型 。WQHD(2560×1440) の大きく精細な画面に、Core i7-13620H ・メモリ16GB ・512GB SSD を搭載。顔認証カメラ(プライバシーシャッター付き) やHARMAN製スピーカー 、ワイヤレスのキーボード&マウスも付属します。大画面をコスパよく 使いたい方の実力派です。
📖 機種解説をくわしく読む
3位に推す理由は「大きな27型・WQHDの画面を、手頃な価格で持てること」 です。1位・2位の23.8型フルHDに対し、本機は27型でWQHD(2560×1440) 。表示が広く精細で、写真や動画はもちろん、横に資料を並べての作業もぐっと快適になります。 中身はCore i7-13620H にメモリ16GB ・512GB SSD で、ふだん使いは余裕。500万画素のIRカメラで顔認証(Windows Hello)に対応 し、電子式のプライバシーシャッター でカメラを物理的に隠せるのも安心です。音はHARMAN製スピーカー 。ワイヤレスの日本語キーボード(テンキー付き)とマウス も付属し、画面のフチが細いナローベゼルで、27型でも置き場所はすっきりします。確認しておきたい点 を正直に。日本で流通する本機はタッチ非対応 です(海外にはタッチ版もありますが別物)。DVDドライブは非搭載 なので、ディスクを使いたい方は外付けドライブをご用意ください。保証は通常1年(引き取り修理)が目安ですが、購入ページで最新の条件をご確認ください。 「大きな画面を、コスパよく。顔認証も欲しい」——そんな方に勧めやすい実力派です。
主なポイント
27型・WQHD(2560×1440) の大きく精細な画面
Core i7-13620H +16GB ・512GB
顔認証+プライバシーシャッター・HARMAN音 ・ワイヤレスKB&マウス付属
大画面のわりに価格がこなれている コスパの良さ
⚠ 日本流通は非タッチ・DVDドライブなし・保証年数は要確認(通常1年)
↓ 4機種まとめての比較表を見る
番外|一体型の王様・Apple iMac
「一体型といえば iMac」というほど有名な存在。4.5Kの美しい画面と、届いてすぐ使える完成度 はトップ級です。ただしWindowsではなく macOS で、使えるソフトや操作感が変わること、楽天では正規の本体在庫が限られ価格も割高になりがちなことから、TOP3とは別枠の「番外」としてご紹介します(Macで揃えたい方・画面品質を最優先したい方には有力です)。
番外・別格
Apple iMac 24インチ(M4)
Apple(アップル)/24型 4.5K Retina・macOS
4.5Kの美しい画面と、薄いアルミ一体ボディ。所有する満足感は随一。
Appleの一体型iMac 24インチ 。4.5K Retina(4480×2520) の非常に精細で色鮮やかな画面に、AppleのM4チップ を搭載。メモリ16GB ・SSD 256GB〜 で、薄いアルミの一体ボディが美しく、Magic Keyboard・Magic Mouse も付属します。届いてすぐ使える完成度と、写真・動画のきれいさは別格です。
なぜ番外? 本機の中身は Windows ではなく macOS 。iPhoneとの連携や写真・動画の扱いは快適ですが、Windows向けのソフトや一部の周辺機器はそのままでは使えない ことがあります。また画面はタッチ非対応・DVDドライブなし で、基本モデルは指紋認証(Touch ID)付きキーボードが付かない 点にも注意。楽天では正規の本体在庫が限られ価格も割高になりがち なので、Apple公式やAmazonの価格も見比べる のがおすすめです。「Macで揃えたい・画面の美しさを最優先」という方には、一番の選択になります。
4機種まとめて比較
💡 かしこい買い方 ― 価格はショップ・時期で変わります 同じ機種でも、楽天・Amazon・メーカー公式(直販) など複数のショップを見比べると、より安く買えることがあります。とくにiMacなど高価な商品ほど差が出やすいので、購入前に各ショップで最新価格をご確認ください。
項目
1 NEC LAVIE A23
2 富士通 FMV
3 Lenovo AIO 27
番外 Apple iMac 24
こんな人向け
国内・安心の王道
3年保証・いい音
大画面27型をコスパで
画面美・Macで揃える
メーカー
NEC🏳 日本発(レノボ傘下)
富士通🏳 日本発(レノボ傘下)
Lenovoレノボ公式
Apple米国
型番
A2375系
FMVF75系構成による
F0HM0063JP
—Apple
画面サイズ
23.8型
23.8型
27型
24型
解像度
フルHD1920×1080
フルHD1920×1080
WQHD 2560×1440
4.5K 4480×2520
タッチ操作
非対応
非対応
非対応
非対応
CPU
Core i71355U
Ryzen 7250
Core i713620H
Apple M4
メモリ
16GB
16GB
16GB
16GB
SSD
512GB
512GB
512GB
256GB〜
カメラ 顔認証
FHDカメラ顔認証なし
カメラ顔認証対応
500万画素顔認証+シャッター
12MPカメラTouch ID(指紋) ※付属KBの上位構成のみ
スピーカー
ヤマハ
Pioneer Dolby Atmos
HARMAN
6スピーカー
付属 KB・マウス
ワイヤレス付属
ワイヤレス付属
ワイヤレス付属
Magic付属
DVD ドライブ
あり
あり
なし
なし
Office
付属あり構成による
付属あり構成による
このモデルは無し付属は別型番・構成による
非同梱macOS(別途購入)
主な端子
USB-C×1・USB-A×3HDMI入力×1(出力なし)・SD対応
USB-C×1・USB-A×3HDMI入力/出力×各1(同時使用不可)・SD対応
USB-C×1・USB-A×3HDMI入力/出力×各1・SDなし
USB-C(Thunderbolt)×2上位構成は×4・USB-Aなし ・HDMIなし
Wi-Fi (無線LAN)
Wi-Fi 6EBluetooth 5.3
Wi-Fi 6EBluetooth 5.3
Wi-Fi 6Bluetooth 5.2
Wi-Fi 6EBluetooth 5.3
有線LAN
1G
2.5G
1G
上位構成=1G標準基本構成はオプション(電源アダプタ側)
本体サイズ ・重さ
幅54.1×奥行22.1cm高さ41.2cm・約9.6kg
幅54.4×奥行18.9cm高さ39.5cm・約6.2kg
幅61.3×奥行19.2cm高さ47.2cm・約7.5kg
幅54.7×スタンド奥行13cm高さ46.1cm・約4.4kg
OS
Windows 11 Home
Windows 11 Home
Windows 11 Home
macOS
保証
1年(引取修理)延長サービスあり
3年 標準・無料
1年(引き取り修理)上位構成に2年モデルあり
1年AppleCare+で延長
本体の特徴
国内生産・高さ調整
3年保証・上質な音
ナローベゼル省スペース
極薄アルミ一体
口コミ・評判
🔍 検索 ↗
🔍 検索 ↗
🔍 検索 ↗
🔍 検索 ↗
メーカースペック
公式 ↗
公式 ↗
公式 ↗
公式 ↗
購入
※ 価格・商品画像は楽天市場から自動更新 (在庫・販売店で変動)。画像内の「○年保証」「特典」「セール」表記は出品店舗によるもの で購入先により異なります(メーカー標準保証は別途)。Amazon・Yahoo!・メルカリ・価格.comは各サイトで最新価格をご確認ください(メルカリは中古を含みます )。画面サイズ・CPU・メモリ・SSDなどは同じ商品名でも構成により異なります 。実際に購入する構成は各リンク先の商品ページで必ずご確認ください。iMacはmacOS(Windowsではありません)。楽天では正規本体の在庫が限られ割高な場合があるため、Apple公式・Amazonの価格もお確かめください。
当サイトの選定方針・アフィリエイト開示について → 選定の考え方と運営方針
当サイトのTOP3選定方針・アフィリエイト開示について → 選定の考え方と運営方針