PR
人気のゲーム、これで始められる。FF14もスト6も、フルHDで快適に。
大手家電量販店・主要ECサイトの売れ筋ランキングを横断的に参照し、各メーカー公式の仕様情報で裏取りのうえ、定期的に最新情報に更新しています
機種が決まっている方は、下の「すぐ見られる TOP3」から各ショップへ。まだ迷っている方は、このあとの解説と比較表をゆっくりご覧ください。
🛒 すぐ見られる TOP3
⚠ 表示の金額は参考価格です。価格は日々変動するため、ご購入前に各ショップ(楽天・Amazon・Yahoo!ほか)で最新の価格を見比べてお確かめのうえご購入ください。
⚠ 同じ機種名でも「中身」が複数あります — ゲーミングノートは同じ型式・同じ見た目でも、GPU(グラフィック)の種類やVRAM・メモリ・SSDの容量、さらに同じRTX 5060でもTGP(電力枠)が違う構成が同じ名前で並んで売られていて、構成しだいで性能も金額も大きく変わります。購入ページでは「GPU/メモリ◯GB/SSD◯GB」などの構成表記を必ず確認してから選んでください。
1
ASUS TUF Gaming A16 型番:FA608UM/UMI(構成による)
画像
GeForce RTX 5060115W・大容量電池
画像
GeForce RTX 5060上位Core i7WQHD165Hz
3
GIGABYTE GAMING A16 型番:3VHK3JP894SH
画像
GeForce RTX 506016型・大画面手に取りやすい
※ 楽天市場の価格・商品画像は自動で最新に更新されます(在庫・販売店により変動)。画像内の「○年保証」「特典」「セール」等の表記は出品店舗によるもので、購入先により異なります(メーカー標準保証は別途)。Amazon・Yahoo!・メルカリ・価格.comは各サイトで最新価格をご確認ください。メルカリは中古を含みます。
💡 入門ゲーミングノートって、どこまで遊べる?
結論から言うと、RTX 5060クラスなら、いま人気のPCゲームの大半をフルHD(1920×1080級)・高画質・60fps以上でしっかり遊べます。FF14・ストリートファイター6・Apex・原神・エルデンリングといった人気作は余裕で、競技系のFPSなら高いリフレッシュレートを活かしてなめらかに楽しめます。
一方で、VRAM(グラボ専用メモリ)は8GBなので、画質を盛るならフルHD中心が現実的です(WQHDの最高画質や4Kは上位クラスの領域)。モンスターハンターワイルズやサイバーパンク2077のような重量級の大型ゲーム(AAA)も、DLSS・フレーム生成や画質の設定調整を使えば快適に遊べます。
もっと上を目指すなら、本格ゲーミング(RTX 5070〜・WQHDで重いゲームも余裕)やハイエンド(RTX 5080-5090・4K対応)という選択肢があります。「まずは人気作をフルHDで気持ちよく遊びたい」なら、このRTX 5060の入門価格帯がちょうど良い入口です。
✅ RTX 5060で「遊べるゲーム・苦手なこと」(人気作はどこまで?)
◯ フルHDで快適に遊べる
- FF14(ファイナルファンタジーXIV)
- ストリートファイター6
- Apex Legends/VALORANT/フォートナイト
- 原神/エルデンリング
- いずれもフルHD・高画質で快適。競技系は高リフレッシュも活かせます
◯ 設定調整・DLSSで遊べる
- モンスターハンターワイルズ
- サイバーパンク2077
- 黒神話:悟空
- フルHDで、DLSS・フレーム生成や画質の調整を併用すれば快適に遊べます
× 苦手なこと
- 上記の重量級AAAを「WQHD/4Kの最高画質でそのまま(ネイティブ)」遊ぶこと
- レイトレーシング(光の表現)を全部入りで動かすこと
- → これは本格(RTX 5070〜)・ハイエンド(RTX 5080-5090)の領域です
⚠ 重いゲームをWQHD/4Kの最高画質で・レイトレ全開で遊びたいなら、本格(RTX 5070〜)やハイエンド(RTX 5080-5090)が向きます。違いは GPU(グラフィック)の解説 をご覧ください。※RTX 5060でも動画編集には使えますが、編集が主目的ならMacも選択肢です。
🟫 マインクラフトは遊べる? 公式の最低環境は内蔵グラフィック級ととても軽く、この入門ゲーミングノートなら余裕です。グラボ(RTX 5060)を積んでいるので、影MOD(シェーダー)やレイトレ対応版(RTX)まで快適に楽しめます。
買う前に知っておきたいポイント
※ ゲーミングノートは「同じRTX 5060でも中身が違う」ことがあります。下のポイントを押さえると、失敗のない1台を選べます。
🎯 RTX 5060の入門価格帯は「TGP・リフレッシュ・容量」で選ぶ
1
GPUはRTX 5060・TGP(電力枠)は高めが安心どの機種もRTX 5060ですが、TGP(電力枠)が高い(115W級)ほど性能を引き出せます。型番だけでなくW数まで見ると失敗しません。
2
画面は144Hz以上・フルHDが基本ゲーミングノートは144Hz/165Hzの高リフレッシュが標準。VRAM 8GBのフルHD(1920×1080/1920×1200)と相性が良く、人気作を気持ちよく遊べます。
3
メモリ16GB以上・SSDは余裕をもってゲームは16GBが標準(配信や同時作業なら32GB)。最新ゲームは1本で100GB近くになることもあるので、SSDは512GB〜1TB、増設できる機種だと安心です。
4
初心者ほど「国内サポート」を重視初めてのゲーミングPCなら、電話サポートや長期保証がある国内メーカー(ドスパラなど)が安心です。トラブル時に日本語で相談できるのは、大きな価値になります。
5
重さと電源は「据え置き向き」と心得るゲーミングノートは約2.2〜2.3kg+大型のACアダプタが必要です。据え置き向きで、毎日カバンに入れて持ち歩く使い方には向きません。机に置いて使うのが基本です。
※ 「重いゲームをWQHD/4Kの最高画質でも」という方は、本格ゲーミング(RTX 5070〜)やハイエンド(RTX 5080-5090)が向きます。逆に「ゲームはしない・ふだん使いが中心」なら 一般ノート もご検討ください。
おすすめTOP3
※ 同じ機種名でもCPU・GPUのTGP・メモリ・ストレージの構成が複数あり、価格も時期・販売店・セールで変動します。下記は各機種の代表的な構成(2026年6月時点・メーカー公式仕様で確認)を基準にしています。掲載のフレームレート(fps)はあくまで目安で、ゲームのバージョン・設定・環境で変わります。購入前に各メーカー公式・販売店で最新の構成と価格をご確認ください。
115Wをしっかり引き出し、大容量電池・顔認証まで揃う充実装備。
ASUSの定番ゲーミングTUF Gaming(タフ・ゲーミング)。Ryzen 7 260にRTX 5060 Laptop(VRAM 8GB)を組み合わせ、TGPは最大115W(実測)としっかり高め。メモリは16〜32GB、SSDは512GB〜1TBと構成で選べ、16型・1920×1200・165Hzの画面に、90Whの大容量バッテリー・顔認証(IRカメラ)・USB4対応まで揃う、装備充実の1台です。
📖 機種解説をくわしく読む
1位に推す理由は「電力枠の高さ+装備の充実」です。同じRTX 5060でもTGP(電力枠)は最大115W(実測)としっかり高く、グラフィックの実力を引き出しやすいのが大きな魅力。3位(85W)より余裕があり、人気作をフルHDで気持ちよく遊べます。
中身はRyzen 7 260にRTX 5060 Laptop(8GB)。メモリは16〜32GB、SSDは512GB〜1TBと構成で選べ(リンク先で要確認)、配信やブラウザを開いた“ながら作業”やゲームの保存も構成しだいで余裕。画面は16型・1920×1200・165Hzと広めでなめらか。さらに90Whの大容量バッテリー(動画再生で約12時間)、顔認証(IRカメラ)でのログイン、USB4対応のType-C端子と、毎日使う部分の装備がよく揃っています。
注意点を正直に。VRAMは8GBのため、画質を盛るならフルHD中心が現実的なのは入門価格帯共通の特性です。SDカードスロットはありません。
「電力枠も装備も妥協したくない」——迷ったらまず候補にしてほしい、バランス No.1 の本命です。
↓ 3機種まとめての比較表を見る
上位Core i7+WQHD165Hz。国産BTOの定番で、即納も安心。
国内ゲーミングPCの定番GALLERIA(ガレリア)。上位のCore i7-14650HX・RTX 5060 Laptop(8GB)・メモリ16GB(増設可)・SSD 1TBに、15.6型WQHD(2560×1440)・165Hzの高精細画面。Amazonとドスパラ楽天市場店の2モールで新品が買え、ドスパラの即日出荷・国内サポートも安心です。
📖 機種解説をくわしく読む
2位は「上位CPU+WQHD165Hzを、国産BTOの安心で」。GALLERIAはドスパラ(サードウェーブ)の定番ブランドで、Amazon と「ドスパラ楽天市場店」の両方に新品・日本語キーボードが並び、買いやすさも十分です。
Core i7-14650HXは入門価格帯では上位寄りで、マルチタスクや重い処理にも強く、ゲーム以外でも頼れます。RTX 5060 Laptopを組み合わせ、人気作をフルHDで快適に。画面は15.6型WQHD(2560×1440)・165Hzと、3機種の中では最も精細で動きもなめらか。SSDは1TBと余裕があり、メモリ16GBも増設に対応します。
注意点。TGP(電力枠)は構成・モデルにより異なるため、購入前に各構成の仕様を確認すると安心。VRAMは8GBでフルHD向きという点は入門価格帯共通です。
「上位CPUと精細な画面を、国産BTOの安心で・すぐ届けてほしい」——そんな方にちょうど良いコスパ機です。
↓ 3機種まとめての比較表を見る
手に取りやすく、16型の大画面。気軽に始めたい人の入口。
GIGABYTEのゲーミングGAMING A16。Ryzen 7 260・RTX 5060 Laptop(8GB)・メモリ16GB・SSDは512GB〜1TB(構成による)に、16型・1920×1200・165Hzの大画面。3機種の中でもっとも手に取りやすい価格帯です。ただしTGP(電力枠)は85Wと、上位2機(115W)より控えめな点は正直にお伝えします。
📖 機種解説をくわしく読む
3位は「もっとも手に取りやすい入口」。3機種の中でいちばん始めやすい価格帯で、それでいてSSDは512GB〜1TB(構成による)で、ゲームを何本か入れても困りにくいのが魅力です。
中身はRyzen 7 260にRTX 5060 Laptop(8GB)、メモリ16GB。画面は16型・1920×1200・165Hzと広めでなめらか、人気作をフルHDで快適に遊べます。バッテリーは76Wh(公称 約12時間)と容量があり、端子はUSB-Aが3つと使い勝手も悪くありません。
注意点を正直に。いちばん大きいのはTGP(電力枠)が85Wで、上位2機の115Wより控えめな点です。同じRTX 5060でも電力枠が低いぶん、引き出せる性能はやや控えめになります(とはいえ人気作をフルHDで遊ぶには十分です)。USB-CはPD充電(最大100W)に対応しますが高速接続規格のThunderboltには非対応で、顔・指紋認証もありません。色域はVRAM8GBと同様メーカー非公表で、画質を盛るならフルHD中心が現実的なのは入門価格帯共通です。
「とにかく気軽に・大きめの画面でゲームを始めたい」——そんな入口にちょうど良い1台です。
↓ 3機種まとめての比較表を見る
3機種まとめて比較
💡 かしこい買い方 ― 価格はショップ・時期で変わります
同じ機種でも、楽天・Amazon・メーカー公式(直販)など複数のショップを見比べると、より安く買えることがあります。とくに高価な商品ほど差が出やすいので、購入前に各ショップで最新価格をご確認ください。
| 項目 |
1ASUS TUF Gaming A16 |
2GALLERIA RL7C |
3GIGABYTE GAMING A16 |
| こんな人向け |
電力枠も装備も充実 |
国産BTO・上位i7 |
手に取りやすい・大画面 |
| メーカー |
ASUS台湾 |
ドスパラ国内メーカー🌐 非上場 |
GIGABYTE台湾 |
| 型番 |
FA608UM/UMI 構成による |
RL7C-R56-C5N |
3VHK3JP894SH |
GPU (グラフィック) |
RTX 5060 Laptop・VRAM 8GB※3 |
RTX 5060 Laptop・VRAM 8GB※3 |
RTX 5060 Laptop・VRAM 8GB GDDR7※3 |
TGP (電力枠) |
最大115W※1 実測 |
構成による※1 |
最大85W※1 実測・上位2機より控えめ |
| CPU |
Ryzen 7 260(8コア) |
Core i7 14650HX |
Ryzen 7 260(8コア) |
| メモリ |
16GB / 32GB DDR5 |
16GB 増設可 |
16GB DDR5 |
| SSD |
512GB / 1TB |
1TB |
512GB / 1TB |
画面 (解像度) |
16型 1920×1200 |
15.6型 WQHD 2560×1440 |
16型 1920×1200 |
パネル (種類・比率) |
IPS級ノングレア 16:10・sRGB 100% |
液晶IPS 16:9・sRGB約95% |
IPS級ノングレア 16:10・色域は非公表 |
リフレッシュ レート |
165Hz |
165Hz |
165Hz |
| 重さ(目安) |
約2.2kg |
約2.3kg |
約2.2kg |
遊べるゲーム 目安 |
人気作フルHD◎ 重量級AAAはDLSS/設定で○※2 |
人気作フルHD◎ 重量級AAAはDLSS/設定で○※2 |
人気作フルHD◎ 重量級AAAはDLSS/設定で○※2 |
バッテリー (駆動目安) |
90Wh 動画 約12時間 |
メーカー非公表 公式は計測中 |
76Wh 公称 約12時間 |
| 充電・電源 |
ACアダプタ USB4でUSB-C充電も対応 |
ACアダプタ180W USB-C充電も対応 |
ACアダプタ USB-C(PD100W)対応 |
Wi-Fi (無線LAN) |
Wi-Fi 6E BT 5.4 |
Wi-Fi 6E BT 5.3 |
Wi-Fi 6E BT 5.2 |
有線LAN (LANポート) |
あり 1GbE |
あり 1GbE |
あり 1GbE |
| 主な端子 |
USB-A×2・USB-C×2 うち1つUSB4/HDMI/SDなし |
USB-A×2・USB-C×2 HDMI 2.1/SDなし |
USB-A×3・USB-C×1 HDMI 2.1/SDなし |
| 顔・指紋認証 |
顔認証あり IRカメラ/指紋なし |
なし IRカメラ非搭載 |
なし 指紋・顔とも非搭載 |
| Webカメラ |
207万画素 IR対応(顔認証) |
HD(720p) IRなし |
フルHD(FHD) IRなし |
| キーボード |
日本語配列 RGBバックライト |
日本語配列 RGB(出典に差) |
日本語配列 単色RGB |
| OS |
Windows 11 Home |
Windows 11 Home |
Windows 11 Home |
| 保証 |
1年 本体12ヶ月・国際保証 |
ドスパラ1年 最長5年延長可 |
2年 ACアダプタ・電池は1年 |
| 口コミ・評判 |
🔍 検索する ↗ |
🔍 検索する ↗ |
🔍 検索する ↗ |
| メーカースペック |
公式 ↗ |
公式 ↗ |
公式 ↗ |
| 購入 |
|
|
|
※ 価格・商品画像は楽天市場から自動更新(在庫・販売店で変動)。画像内の「○年保証」「特典」「セール」表記は出品店舗によるもので購入先により異なります(メーカー標準保証は別途)。Amazon・Yahoo!・メルカリ・価格.comは各サイトで最新価格をご確認ください(メルカリは中古を含みます)。
メモリ・ストレージは同じ機種名でも構成により異なります(表の「16GB / 32GB」「512GB / 1TB」のように複数構成あり)。実際に購入する構成は各リンク先の商品ページで必ずご確認ください。
当サイトの選定方針・アフィリエイト開示について → 選定の考え方と運営方針
当サイトのTOP3選定方針・アフィリエイト開示について → 選定の考え方と運営方針